始まりという名の終わり

魔龍 銀が同名だけど同じ名前の主人公を困らせるサイト…の、はず? 最近は恭也を困らせてるなぁ……(ちょっw

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

コメントなどの返信


どうも、魔龍です。
さて、何でここ最近は返信をしなかったかというと……いえ、正確にはしなかったのではなく、出来なかったんですが。
具体的に言うと、ハードディスクが一個お逝きになられました(TT)そのデータのコピーのためにこの三日間時間をとられていました。
一応、書きはしたものの途中で落ちることが幾星霜……流石に書く気も無くなり、ハードディスクのデータ移行完了までは手付かずというわけでして……で、本日!(冗談ではなく本日)ようやっとデータの移行が終わりました!!
……が、マジックナイトの更新はしばらくお待ちください、えー、何でかって言うと、某作品の次の話に出てくるキャラが少し不安定で、魔法騎士をもう一度見直す必要が出てきたからです(汗
ですので、しばらくは他のものの更新になります。
楽しみにしていただいてる方には真にすみません。

では、返信です。



>クローバーハートさん
魔法騎士高町恭也22話ー2読みました、今回は光が恭也達のいる所まで行く話ですね、そして吹き飛ばされた少女が光とどんな風に戦うのか楽しみです、それとやって来た光に恭也がどんな反応をしめすのか楽しみです。
それでわ次回作も期待しています。
始まりという名の終わり読ませてもらいました、WEB拍手の話ですねとても面白かったです。
これの続きがどうなるのかとても楽しみです。

それでわ次回作も期待しています。
それと同じ文章がありましたよ。(二人を家に招き居れ、俺達は居間へと向かっていた)って所が でわ

今回の話で、22話が終了し、話はようやっと光VS謎の少女(バレバレ)にまでいけました。
リリカルの大切な基点となる話であり、この少女が中核付近に来るたびにリリカルの終了が見え始めます。
あくまで、リリカルの、ですが。
アナザーを読んでいただいてありがとうございます。
多分、皆さん全部は読んでいなかったと思うのでこれで話の起点が分かったはずw
恭也はこれからがくがくぶるぶるにゃーにゃーです、よw



>2:26 ➈でお願いします(当然これかと)。これより前の物を見逃したのですが、改めて載せますか?
真に申し訳ないのですが、な、何番かが分からない……!
出来れば、もう一度番号を教えていただければ幸いです。
それと、アナザーの前のものの纏めたものををあげました。 よろしければご覧ください。


>7:00 銀ちゃんかわいい~それと当然⑨番でお願いします、恭也がどんな反応をするか楽しみです。
www9番、やはりですかw


>15:38 ⑦目が覚めたら薫が……?で
相も変わらずの人気ですねww
⑦番了解です。


19:47 涙目の水銀燈かわいいです ⑨番でお願いします
家の水銀燈は(以下略
⑨が根強い!
やはり、皆さん混迷をお望みのようだ!(笑


ではではー。
感想ありがとうございましたー。
スポンサーサイト
  1. 2007/07/02(月) 13:53:35|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<<DUAL WORLD三次 | ホーム | 恭也の散々な一日シリーズANOTHER・ソードダンサーバージョン>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://knightofdarkness.blog48.fc2.com/tb.php/96-6a978eeb
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

プロフィール

魔龍 銀

Author:魔龍 銀
とりあえずいつもボコられている。
けどすぐに復活する、流れのSS作家(笑)
カードゲームとか大好き。
同じ名前の主人公が居るけど作者とは別人。

カウンター


無料カウンター

二次・三次投稿掲示板

三次投稿掲示板

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

web拍手

フリー

フリーエリア

mail:souryu_5@hotmail.com FC2動画

フリーエリア

フリーエリア

  1. 無料レンタルサーバー

google

カスタム検索

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。