始まりという名の終わり

魔龍 銀が同名だけど同じ名前の主人公を困らせるサイト…の、はず? 最近は恭也を困らせてるなぁ……(ちょっw

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もっと詳しくソードダンサー!?


もっと詳しくソードダンサー!?ANOTHER1



祐一:さて、ようやっと少しは本編に関わることを書く気になったみたいだな、あの馬鹿作者。
音夢:今回はギャグなしで、ソードダンサーの世界観を説明しようと思います。
真紅:では、まずは現段階でのクロスオーバー作品について詳しく教えるわ。以前に作中のあとがきでも伝えた作品に加えて
『ローゼンメイデン』
『ローゼンメイデン トロイメント』
『月は東に日は西に~Operation Sanctuary~』
『スレイヤーズ』(魔術)
『魔術師オーフェン』(魔術)
『ファイナルファンタジーシリーズ』(魔法・技)
『ロマンシング・サガシリーズ』(魔法・技)
これが、確定で決まっているわ。
祐一:じゃあ、次は俺が使った『魔闘鬼神流』についてだな。これには祖が言った言葉が一番ふさわしいだろう。
『其は、神(シン)を源(モト)とす流派也(なり)
其は、故に神をも殺す魔倒の術(スベ)也
其は、故に魔をも殺す鬼神の術也
故に、最たる者であり
故に、その力を持ちし伝承者、其は無双の也
その名「魔幻無闘神倒流 鬼神術」
「魔幻夢双神源流 鬼倒術」
故に、魔闘鬼神流也』
音夢:尚、現在でも魔闘鬼神流の正式な奥義が使えるのは二人だけだそうです。
真紅:高町恭也…そして、銀、ね。
祐一:俺は、そこまで行き着くことが出来なかったしな…
真紅:仕方がないわ、銀だって相応の苦労をしてからようやっと手に入れた技なのだもの。恭也は、銀の本当の本気の試練を受けきったのだわ、それ位は当然よ。
作者:そうですね~
一同:!!!!
祐一:い、生き返ったのか!?
音夢:そんな、魔龍さんがあれだけやったのに…!?
作者:はっはっはっー!…慣れましたからー
一同:(化け物)
真紅:侮れないわね、作者。
作者:それはともかく、魔闘鬼神流の説明を続けましょう。魔闘鬼神流とは、全ての流派のどれかを一つでも極めたもののみに会得することが出来る流派です。基本的に、純魔力と気を混ぜる、「魔闘気」を使用することによって自分の身体能力を強化することができますが、魔闘鬼神流において、それは基礎中の基礎です。
祐一:ああ、魔闘気は魔力と気の融合…つまり、その魔力に「地」「水」「火」「風」等の魔力を付加させて属性的なものにすることが出来る。けどこれをやると…
音夢:確か、負担が極端に上がるんですよね?
祐一:混ぜるもの自体は悪くないんだが、とっても繊細なんだよ。1:1の割合…ミリ単位ですら許されないくらい魔力の比率を同様にしなくちゃいけないんだ。
作者:ですから、常時魔闘気を身に纏うのは魔闘鬼神流の担い手にとっては本当に常識なんです。



ありがとうございました!













もっと詳しくソードダンサー!?ANOTHER2



恭也:どうも、皆さん、今回はソードダンサー2の俺、高町恭也と…
知佳:恭也君の永遠のパートナー(ぇ、仁村知佳がお送りしま~す♪


真紅:…なんだか、入り難いわね
作者:…そうですねぇ
魔龍:まぁ、今回はあの二人に任せよう。と、言うわけで俺達はこの場で退場させてもらう。と、そうだ、永遠のパートナーって言ってるけど、本当にそうなるのか?まさか、俺の弟子にまで俺と同じにするつもりはないよな?
作者:ハッハッハッ、ナンノコトデショウ?
魔龍:…真紅
真紅:…ええ
作者:お、お二人さん?な、何故にオレンジ色のビン(特大)をフリアゲテイルノデスカ?
魔龍:デッド――――
真紅:――――エンド
作者:ギャアアアアアアアアアアアアア!!!


恭也:知佳さん、よろしくお願いしますね。
知佳:こちらこそっ♪(恭也君と二人っきり♪)
あ、それで何を説明するの?
恭也:ええ、今回はランクのことをもっと細かく説明するそうです。
知佳:ランク…か、恭也君のランクはとりあえずSSSランクよね。
恭也:はい、知佳さんもそうでしたよね?
知佳:うん!恭也君のサポートだもの、これ位は当然だよ♪
それじゃあ、説明しようか?
恭也:そうですね…
ランクというのは、Eから始まりMランクまである、人・魔物・魔族・天使・悪魔・etc…etc…全てを含めての実力を測るものの事を言う。
知佳:ランクEは一般人。
ランクDはアカデミーにギリギリで入るだけの実力を持つ者で
ランクCはアカデミーの1年生の一般生徒クラス。
ランクBはアカデミーの2年生の一般生徒クラス。
ランクAはアカデミーの3年生の一般生徒クラス。
位とされているの。
恭也:それ以上の上位…
ランクAA(ダブルエー)は騎士団中級兵士クラス。
ランクAAA(トリプルエー)クラスになれば騎士団長クラスといわれている。
そして、その上の
ランクSクラスになれば、AAAクラスの者が束になってかかってもかなわないくらいに実力が離れる。
知佳:Sクラスからの上位って、物凄く実力差があるのよね。同じSランクでも片腕で同じランクを倒す人だって居る位だし。
恭也:SSクラスからははっきり言って実力の桁が違いすぎますからね。Sランク以上は、一つの国に20人くらいでしょうか?
知佳:らしいよ。…そう考えると、恭也君のお師匠さんの助力があったとはいえ、海鳴って凄く異界だよね。
恭也:(苦笑)
知佳:あはは…それじゃあ、続けよっか?
恭也:そうですね。ランクSSS…このクラスになると、他のランクは寄り付けないほどに実力が違う。
知佳:うん、魔導師のSSSが接近戦主体のSSに近接戦で絶対に負けないくらいだもんね?
恭也:ええ。そして、このランクになると、なにかしら属性的に特化したものか特徴的な力がその者にはあるといって過言ではない。
知佳:私やリスティ、それにフィアッセにはHGSの能力とか。特に他のHGSとは違う、特徴的な羽である私の「エンジェル・ブレス」リスティの「オリジナル・トライウィングス」フィアッセの「ルシファー」は他の力とは一線を駕しているらしいから。
恭也:俺の場合はやっぱり、師匠から受け継いだ魔闘鬼神流やその他技術と力、そして御神流。
知佳:後は…M(マスター)クラス?
恭也:はい。Mクラスは、SSSクラスの中でも特に強いものが選出されてかつ、何かしらの偉業・もしくは強い権力を持っている者に与えられる特別なクラスの中でも、更に特別なクラスだ。
知佳:このお話だと、水瀬秋子さんが該当するね。
恭也:ええ…




ありがとうございました!














翠「い、いやですぅ!! 私は、祐一のドールですぅ!! おまえなんかの所になんて、いくもんかですぅ!! 私はもう、祐一の物なんですぅから!!」(爆弾発言
音夢「・・・・兄さん?ちょっと・・・・こっちに来てください?(にっこりと裏モード)」
音夢「……に、兄さん? 今の話は、どう言うことですか? 翠ちゃんに一体何をしたんですか」(怒り
祐一「ま、待て、音夢。俺にはなんのことかさっぱり・・・・」
音夢「では、翠ちゃんの物と言う事は、どう言うことでしょうね~」
翠「ひ、ひどいですぅ!あの夜、あんなに翆星石のことを大切だって言ってたのにぃですぅ!(にやり)」
茉莉「祐一さんって・・・・そう言う人だったんだ」
ちひろ「・・・・祐一さん・・・・」
祐一「違うんだ、そうじゃないんだ、ってか冤罪だー!!つうか、今笑っただろう、翆星石!?」
翠「なんのことですか~?翆星石は本当の事を言ったまでですよ~♪」
翠「ひどいですぅ~。そうやって逃げるなんて卑怯ですぅ~」
音夢「・・・・兄さんの馬鹿ー!!!ライトニング・ディストラクション・スラッシャー!!!」 











ちょっと無難に座談会!




祐一:あー、久々にこの形式だなー
音夢:と、言うよりもです。 私達の出番そのものが久しぶりですよ。
ちひろ:そうですねー……作者さんもコツコツとソードダンサーは書いているって言ってますけど……本当にコツコツですし……
茉莉:もっと早く書いて欲しいよね! 本当に!
祐一:そー言えば、作者から一つ確定することを聞いたんだけど……
音夢:???
祐一:ちひろちゃんがかなりヒロインとして有力候補らしい。
一同:!!!!!
ちひろ:え? え? どういうことですか?
音夢:……えーと、話の流れからしたら……
茉莉:音夢さんがヒロイン、ですよね?
祐一:これに関しては俺も意外だったんだけどな……なんでも、ちひろちゃんは話のキーパーソンに位置するらしいんだ。
音夢:へぇ……そうなんですか。#
茉莉:うえぇぇぇぇ!?
ちひろ:えっと……驚きです。
美汐:ですが、予定は未定なんですよね?
香里:まぁ、あの作者が確定しているとは思えないしね。
祐一:おー、かおりんとみっしー……
美汐・香里:…………(ちゃきん)
祐一:すみません(土下座)
ちひろ:そ、それはともかく、8話ってどうなっているんですか?
音夢:一応、最深部の宝物庫に着いたみたいです。 その間にも色々とあったらしいですけど……
茉莉:……あ、でも、祐一さんとアスタロスだけがたどり着いてるんだよね?
香里:まぁ……この二人に速力で追いつけるメンバーはここにはいないから。
美汐:そうですよね……祐一さんは5位ですし。
祐一:……ま、まぁ、でも作者もこれまでとは違い状況を動かすつもりらしいからそれで、後残るのは
音夢:ローゼンメイデンとの出会いですね!
ちひろ:は、はい。 一応目的はそれですし……
茉莉:今回の話でたどり着けそうなの? 美汐ちゃん?
美汐:見た限りでは……大丈夫そうですね。
祐一:まぁ、それはともかくとして……
一同:楽しみにしていてください!
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  1. 2008/06/11(水) 02:43:09|
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魔龍 銀

Author:魔龍 銀
とりあえずいつもボコられている。
けどすぐに復活する、流れのSS作家(笑)
カードゲームとか大好き。
同じ名前の主人公が居るけど作者とは別人。

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